アラミゴ塩とリーヴとゼニー

ここでは強重曹の納品そのものの話はしません。
自分用のメモです。

強重曹の原材料であるアラミゴ塩を得られる
■クガネリーヴ レベル68 大口依頼 最高級のインク  を、
・HQ納品*3個(できなければNQでいい)
・リーヴ権あるだけ納品
・アラミゴ塩がたまに得られる(確率は1/3)
・お金がNQで最低ラインでも1369z(3個納品で1369*3=4107z)、運がいいとNQ1500ちょっと超えるので1500*3=4500 HQは2倍の価格)
・原材料を買っても代金が1369zを越えなければ収支+になる
・使用触媒は確率1/3で貰えるのでそんなに減らないと思う
・錬金術師80なら70以下のアイテムを一発HQにするスキルで簡単HQ制作

今はサーバー間移動で買い物の時代なので安いサーバーで買えばなんとかなります。
強重曹のうち強ソーダ水はまだ採取できますが、アラミゴ塩は未知で採取が大変なので余っているであろうリーヴで
時間に余裕があるときに作って納品できるので便利。

GlocalMe・MTX connectの良いところ悪いところ

これらのガジェットの得意不得意が見えてきたぞー!
という事で現時点ではこんな感じに感じてるぞ、という事をまとめてみる。
GlocalMeはボディ兼eSim
MTX connectはsimまたはesim

現地の通信会社みてると、GlocalMeやMTXは長期間になればなるほどお得ではない。

良い点
~7日しかその国に滞在しない、数か国を回る、異なるエリア(北米→南米等)を移動するなど
ツアー参加で空港で買い物できない時
飛行機移動が多い(レンタルすると使えない期間が長い)、
地元の通信会社との契約が困難(売り場が遠いとか外国人の契約が困難)
1-2日のつなぎのシチュエーション
メインSIM開通作業のために数時間分が、使った分だけなので安い
現地のSIMが買ったのにうまく作動しなかった・使えなかった時に補助回線にできる(心の余裕)
日本でも使える
テザリングができる(androidベースなのでiOSにあるテザリング規制を受けない)
いつもの環境(端末の電源入れればつながる)ですぐインターネットできる
得意分野に強い(MTXはヨーロッパで4GB使える、GlocalMeはアジアのカバー範囲が広め?)

悪い点
7日または5GB以上を超えてしまうと、現地の会社のSIMの方が安い
中南米みたいな競合の少ない場所には低速の3G専用って感じで遅い※ただし元から回線が良くない

++++++
私の場合初手がどこの会社も得意ではない中南米で使ってしまったせいで「遅い・繋がらない」のイメージがついてしまったけど、
競合が多いヨーロッパやアジアでは結構快適らしい。
確かに時間的にほんの少ししか使えなかったけどアメリカでは快適だった。
個人的には今からルーター買うならGlocalMe!いざという時の予備回線がsim刺さなくてもそこにあるって安心感がすごい。
MTX connectはesimでも登場してiPhoneXSでぐっと身近に。ただローミングの会社によってはiOSではテザリングできないそうなので
1台だけでするからいいよって人向け。

GlocalMeの良いところは色々な人のブログがあって参考になる所なんだけど、
実際「サクサク」といっているのがどの程度の通信速度なのかはほんと人それぞれなのでそこが参考にならない。悪いところ。
私みたいにPokémon Go*2台みたいな環境の人がいないのでスピードテスト貼ってる人以外は設定方法のみ参考。

FF14 たまごとワイン

ギルドリーブで簡単なもの二つと言えば
「スウィフトパーチ入植地」の「オムレツ用のたまご」と、「コスタデルソル」の「冷やされたワイン」があります。
これらはいつも出現しているわけではなく、出現していない場合は
「場所は問わず、同じジョブで、ギルドリーブを2つこなすと表示されるものが変わる」という現象を利用して簡単な「スウィフトパーチ入植地」でギルドリーブを1つ受けて目的の物が出現するかチェックするのが一番です。
ギルドリーブは採取か巡回が楽なので、低レベルキャラを育てるときはよくやっています。
スウィフトパーチの事を良く忘れるので日記として書きました。