FFXV MOD(サンプル着せ替え)

このページには巨大な画像がたくさんあります。

■用意するもの
・blender 等.fbx形式の扱える3Dソフト
・塗ったりするソフト(うちではPhotoshop)
・FBX converter
・公式のMOD ORGANIZER入れた時に作られるサンプルファイル

~FBX converterが使えない場合~
1:blenderでテクスチャを保存する
操作しているblenderのバージョン

fbx読み込み時の設定(大切)


モデルの視点移動は8↑2↓4←6→
遠近はマウスで。

マテリアル表示に切り替えるのが大切。環境照明も。
テクスチャ取り出し。
ファイルブラウザを開くの点灯具合ですでに持っているテクスチャか見極めながらどんどんセーブしていって
最終的にセーブされたものがどこに格納されているのがファイルブラウザボタンで確認する。
個人的にはいったん弄る前にサンプルフォルダにコピーしたほうがいいと思う。

テクスチャを弄って保存したら、
いじったところを左クリック→弄った画像ファイルを指定でfbxに新しいテクスチャを適用する。
そうしたら今度は書き出し、エクスポート。

エクスポート設定。

設定タブが小さいけど設定項目多い。ここを間違えるとビルドエラーに。

MOD ORGANIZERでビルドするときはこんな階層にします。

~FBX converterが使える場合~
1:テクスチャを抽出
・FBX converterでサンプルモデルからテクスチャを抽出する。
→ファイル名はそれぞれのファイルに準ずる
nh00_020_mod.fbm(テクスチャフォルダ)
nh00_020_mod.fbx

以下書き換え等は上のエクスポートの上の文章からやればOK。

Ansel個人的なメモ

●SHIFTで高速移動
→遠距離に飛ばされた場合、移動中にSHIFTを押すと高速移動できる。

●高解像度写真を撮る
→下から2番目の項目にスクリーンショットがあるが、そのスライドを右に1つ動かすと超解像度になる。
一番下の項目が解像度の設定なので瞳のアップ(瞳に映っている風景など)を撮りたい時に使えるが容量は大きいので注意。

●ピントが合わない・会う範囲が狭い
→Anselするタイミングによってピントが合う範囲がとても狭い時がある。
撮りたいキャラにピントが合うようにして、画角でズームにする。
60-77度程度でピントとキャラクターに対するカメラの角度を合わせ20-30度まで接近させ対象物をズームにする。
また逆に草などを排除したい場合は30度程度のズームでピントを合わせ、100度などにすると草が消えた(減った)状態で全身を映せる。